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サムライスピリッツ 令サム

ウォーデン(Ver.1.90対応)

投稿日:2020年6月30日 更新日:

サムライスピリッツ(2019)に登場する「ウォーデン」の特徴を紹介します。

ウォーデンはどんな性能のキャラ?

「ユービーアイソフト」制作のゲーム「For Honor」の主要キャラ。格闘ゲーム本編でのサムライスピリッツシリーズにおいて初の他メーカーからのゲスト参戦キャラとなる。

出演元ゲームのFor Honorに忠実なモーションと性能を再現しており、ガードクラッシュ、ガードポイント、通常技からの派生技など他のキャラでは見られない戦闘スタイルが特徴。全身を鎧に包み、長剣を持つ見た目通りに攻撃力と防御力が高いパワー型キャラ。

扱いやすい性能の技を多く持ってはいるが独自のシステムを理解してこそ真価を発揮するキャラなので中級者向けと言える。

▲ガードポイントで攻撃を受けつつ反撃が可能

ウォーデンで気を付ける事は?

地上戦に強そうな外見をしているが機動力が低く地上の中斬り系統のリーチに難があるため差し合いに弱く中距離戦では高リーチキャラ相手に分が悪い。また、必殺技が弾かれ状態中のフォローに向いておらずガードされた場合に反撃を受けるリスクが高いのも悩み。

地上技に不安がある反面空中技の性能はリーチ、判定共に優れているものが多くウォーデンの低いジャンプ軌道も相まって地上戦のフォローを十分に出来る。ウォーデンで勝つには如何に空中技を警戒させ、地上に貼り付けにしてから高リーチの中段下段や発生に優れた小技で追い込み、派生技やフェイントで揺さぶるのが大切である。

▲高機動力の飛び道具を持つキャラを相手にすると捕まえるのに苦労する。

通常技

■遠立弱斬り

キャンセル可能技。発生の速さとリーチに優れており近距離戦での競り合いに重宝する。斜め上の判定が強く相手の飛び込む位置によっては対空にも使える優れもの。

この技に限らずキャンセル可能な小技全てに言える事だが特に繋がる技もないのであまり意識して使う必要はない。もしキャンセルを使うなら怒り時にタックルで連携として使うくらいか。

■近立弱斬り

キャンセル可能技な打撃判定技。発生が早く弾かれる心配もないので至近距離の殴り合いで安心して使いやすい。

■しゃがみ弱斬り

遠近切り替え無し。キャンセル可能な打撃技。リーチは短いが近立弱斬りと用途は同じ。ガード時の隙はこっちのほうが少ない。

■遠立中斬り

移動しながらの斬撃。特殊技への派生元にもなる。発生は遅めでリーチも短いため立ち回りで使いにくい。攻撃判定はそこそこ前に出ており、相手の牽制技に対しての差し返し技には一応使える。わざと空ぶって派生技を当てるという使い方も出来るのでフェイントと合わせて上手く使っていきたい。

■近立中斬り(クラッシングカウンターストライク)

キャンセル可能技。特殊技への派生元にもなる。発生が遅く中斬り系統や不意打ちをガード後の反撃には向かないため大きな隙に対して使うのが基本になる。

出始めに下段攻撃以外を取れるガードポイントが付与しており、暴れ潰しや近距離での対空といった使い方も可能。また、空中でカウンターヒットした場合は追撃が可能になるので派生技か武器飛ばしまで繋いで大ダメージを叩き込みたい。

■しゃがみ中斬り

遠近切り替え無し。キャンセル可能技。リーチは短いが発生は近立中斬りより早い。ダメージが高いので防御崩しからの追撃と反撃から武器飛ばしにキャンセルして使うのが基本になる。ウォーデンの技では数少ない近距離戦でジャンプ防止技に使える貴重な技。低姿勢を活かして対空技にも使えるが失敗した場合のリスクが高いので普段はあまりお勧めしない。

■遠立強斬り

強斬りボタンを押した直後に蹴りボタンを押すことで攻撃せずにフェイントが可能。発生は遅いが画面半分ほどの距離から届く位リーチが長い。攻撃力が非常に高いため大きな隙に対しては積極的に狙っていきたい。

不意打ち、しゃがみ強斬り、踏み込みからの投げや攻撃を警戒して動いた相手に差し込む使い方も有。ガード時はフォローが効く行動も少なく安定して反撃されやすいのでそこは注意。差し込むと見せかけてフェイントで騙すなど色々と工夫して使おう。

■近立強斬り

特殊技への派生元にもなる。発生が強斬り系統の中ではかなり早く近距離でのバクステやジャンプ逃げを狩るのに使える。近距離でパリィが成功した時は派生技込みで大ダメージを稼ぐチャンスなので強ボタンを連打しておこう。例によってガード時はフォローが効きにくいので注意しておこう。

この技も出始めに蹴りボタンを押すことでフェイントが可能。重ねると見せかけて投げる等の択を見せておくのもいいだろう。

■しゃがみ強斬り

遠近切り替わり無しの下段技。リーチが長く中段攻撃の不意打ちとの単純な二択が強い。ただし、発生が遅くジャンプ攻撃で簡単に空かされるため過信しすぎるとしゃがみ喰らいから痛いダメージを奪われるので注意。

また、ヒット時はダウンを奪える技なのだが一部キャラに背面から当てた場合は何故かダウンしない現象が起きる(2020年6月29日現在)

■立蹴り

下段技。ダメージは大きいが小技にしては発生が遅くリーチは短いためあまり使わない。

■しゃがみ蹴り

下段技。発生が早くヒット時は五分になるので近距離戦での競り合いと接近防止に使いやすい。

■6蹴り

16文キック。見た目よりリーチが長く隙が小さいので近距離で使いやすい。立蹴りと入力を逆にしてほしいと思った人は多いだろう。

■3蹴り

下段技。ヒット時はダウンを奪える。発生は少し遅いがリーチがかなり長く不意に使うと当てやすい。ガード時の隙は少し大きいので先端当てを意識しよう。

■踏み込み弱斬り

発生、リーチ、持続に優れておりガード時の隙も小さい優秀な技。打撃属性で弾かれる心配もないため地上戦の起点として使いやすい。多少めり込んでも色の立中斬りなど一部の発生の早い中斬り以外には痛い反撃を受けにくいのも心強い。

■踏み込み中斬り

キャンセル可能技。特殊技への派生元ともなる。近立中斬りと同じモーションだが発生はこちらの方が早く反撃や差し込みに使いやすい。近立中斬りと違ってガードポイントは付与しない。

普段は防御崩しからの追撃として使うのが基本になる。怒り時は武器飛ばしまで繋ごう。また、離れた位置から空振りで派生技を当てる使い方も出来るのでたまには見せておきたい

■踏み込み強斬り

見た目より踏み込むため遠距離での大きな隙に対しての反撃に使いやすい。判定も大きいのでジャンプを潜ってからの叩き落とし、バクステ狩りやジャンプ防止にも使える。ガード時の隙は大きいがノックバックも大きいので先端当てだとキャラによっては遠立中斬り等での反撃も間に合わなかったりするので覚えておこう。

■踏み込み蹴り

下段のスライディング。滑る距離が長く持続に優れているので中距離からの奇襲に使える。先端当てだとガード時の隙は少ないが相当な慣れが必要。

■ジャンプ弱斬り

リーチが長く斜め上に判定が強いのでメインの空対空技として重宝する。ジャンプ中斬りとジャンプ強斬りが上から被せられると弱いので出番は多い。

■ジャンプ中斬り

横判定がとても長く垂直ジャンプや遠目ジャンプからの置き技として非常に優秀。ウォーデンは地上技が牽制に向いている技が少ないのでこの技を多く振っていくことになるだろう。発生はやや遅めなので空対空に使う場合は先読みで置いておこう。

注意点として喰らい判定がかなり先行しており、下の攻撃判定も薄くしゃがみ状態に当たらないキャラが大半なので、しゃがみ状態からの対空技が強いキャラを相手にする時は振り方に気を付けよう。

■ジャンプ強斬り

横と下の判定が強く持続も長いので早めに出しても当てやすい。発生もジャンプ強斬りの中では少し早い部類なためメインの飛び込み技として使っていこう。早出しで空対空にも使えるが自分よりジャンプで上から被せられやすいタイプのキャラには一方的に負けやすいので注意。

地上対空が弱いキャラには相当な脅威となるのでどんどん上から被さろう。また、狙って当てるのは非常に難しいがめくり判定も付いている。

■ジャンプ蹴り

ウォーデンのジャンプ技の中では最も下判定と発生に優れた技。至近距離での飛び込みにジャンプ強斬りと併せて使おう。無敵対空以外の攻撃にかち合うと一方的に勝てる場面が多いほど判定が強いのも特徴。

■不意打ち

地上でヒットしてもダウンはしないが空中ヒット時は叩きつけてダウンを奪える。発生は遅いが非常にリーチが長い中段技。下段のしゃがみ強斬りと合わせて中距離からの崩し択として使うのがメインになる。

ガード時の隙が大きいので先端当ては必須だが十兵衛などのリーチが長いキャラが相手だと、どの距離でガードさせても反撃されやすいので注意。

■立素手攻撃

オデンブロー。発生は近立弱よりやや遅いがヒット時は五分になる。相手の体力が残り僅かなら武器を拾わずにゴリ押そう。

■しゃがみ素手攻撃

武器持ち時より発生は遅くなったがヒット時は微有利なので覚えておいて損はない。

■素手ジャンプ攻撃

オデンハンマー。見た目より横に判定が強いが上方向の相手を落とすには向かない。

■踏み込み素手攻撃

武器持ち時と性能はほぼ変わらないがヒット時はダウンを奪える。武器を落とした時の主軸にしよう。

■素手不意打ち

ヒットしてもダウンは奪えないので相手の体力が残り僅かな時以外は積極的に使う必要もない。

特殊技

■守護者の襲撃

遠立中斬りがヒット、もしくは空振り時に続けて中斬りボタンを押すと発生する派生技。蹴りボタンを押した場合は攻撃せずにフェイントが出る。遠立中斬りから連続ヒットはしない単発ダメージが大きい中段技。ガード時の隙は大きいので普段は出さずにフェイントからの行動を中心にし、相手がフェイント後の行動に対して暴れ出すようになってきた時に派生技を出す使い方が有効。

この技に限らずウォーデンの始動技ヒット時から派生技の最終段は連続技にはならないが無敵技以外では割り込むことが不可能なのでフェイントを交えた読みあいになってくる。

■ヴァンガードの行軍

近立中斬りか踏み込み中斬りがヒット、もしくは空振り時に続けて中斬りボタンを押すと発生する派生技。ウォーデンの派生技では唯一通常時に連続ヒットする技。反撃や防御崩しからのダメージ源として重宝する。

■ヴァンガードの行軍2

中段技。ヴァンガードの行軍がヒット、もしくは空振り時に続けて中斬りボタンを押すと発生する派生技。 蹴りボタンを押すと攻撃せずにフェイントが出る。連続ヒットしないのでフェイントと併せて使うのが基本になる

■ウォーデンの怒り

中段技。近立強斬りがヒット、もしくは空振り時に続けて強斬りボタンを押すと発生する派生技。 蹴りボタンを押すと攻撃せずにフェイントが出る。この技も他の派生技最終段同様に連続ヒットしないためフェイントと併せて使うのが基本になる。

必殺技

■パリィ

足元以外の斬属性の通常技と必殺技を受け流す当身技。ボタンによる性能の違いは無し。飛び道具に対しては反射技にもなる。飛び道具反射の詳細はこちら。発生は少し遅いが持続が長いので弾きに比べると置いておく使い方が可能。地上技を取った場合は特殊な仰け反り状態になり普段は繋がらない特殊技の最終段も連続ヒットするようになる。

また、夜叉丸の弱斬りやアースの遠立中斬りなどガード時に弾かれ状態になるが打撃属性扱いの技は取れないので気を付けよう。空中技に対して使う場合もめくりになる技(ダーリィのジャンプ中斬り等)は取れないなど欠点もあるため注意したい。

■ショルダーバッシュ

突進技。ボタンによる性能の違いはない。通常技だけでなくバックステップ中もキャンセルが可能。怒り強化対応技。怒り版は発生が早くなる。コマンド成立時にボタンを押し続ける事で性能が変わる。攻撃力自体は低いがガード時に有利が取れるため、攻め継続技として使える。変わった特徴としてダウン状態含めて突進中に相手に接触すると急ストップする特性を持っている

最大まで溜めると突進距離が延び、全身にガードポイントを纏ったまま突進する。最大溜時にガードさせるとガードクラッシュが発生し強攻撃等で追撃が可能になる

これだけ書くと強い技に思えるが欠点が非常に多い。まず発生自体が遅く突進速度の遅さに加えて投げられ判定が前進しているので慣れると簡単に投げで反撃が可能な点。また、最大溜時はガードクラッシュ性能にはなるが攻撃範囲が地上判定のみとなるためジャンプで簡単に避けられてしまい、ガードポイントも多段技、秘奥義、一閃にはほぼ無効なため積極的に狙うには少々心もとない性能になっている。

実用的に使うのならば怒り状態中にキャンセル可能技から出して連携に使う、急ストップを利用した起き攻め用移動手段など工夫が必要になるだろう。

▲最大まで溜めると紫のエフェクトを纏う。

■ブラックストーンバッシュ

武器飛ばし技。発生は少し遅いがリーチが長いため防御崩しからの追撃や連続技として使いやすい。ウォーデンは怒り状態の継続時間が長いので狙う機会は多い。ジャンプで逃げた相手に差し込む使い方も出来るが発生の関係で早出しする必要があるなど、やや難易度は高い。相討ちした場合、初段のロック部分が長く残り相手が仰け反り状態になるため追撃が可能。

■投石機

秘奥義。画面の3分の2近くを占めるほど攻撃範囲が大きく、ある程度離れた位置にいても届きやすい。上の判定もそこそこ広いのでジャンプの着地間際を狩る使い方も一応出来る。

連続技

■近立中斬りor踏み込み中斬り>ヴァンガードの行軍

特殊技を使った基本コンボ。使うボタンが中だけとお手軽でダメージもそこそこ大きい。この後に派生技で最終段かフェイントを出すかがウォーデンの攻めに置いて重要なポイントになってくる。

■近立中斬りorしゃがみ中斬りor踏み込み中斬り>ブラックストーンバッシュ

武器飛ばしコン。ウォーデンの必殺技を使った連続技らしい連続技はこれ位しかない。ダメージはしゃがみ中斬り始動が一番高い。

■近立中斬り(空中カウンター)>ヴァンガードの行軍orブラックストーンバッシュ

対空コン。近立中斬りのガードポイントを利用して対空を狙う使い方が主。カウンターヒットの確認が難しいので自信がないなら中ボタンを連打してヴァンガードの行軍にするのが無難。

■前方防御崩しor後方防御崩し>しゃがみ中斬り(>ブラックストーンバッシュ)or踏み込み中斬り(>ヴァンガードの行軍orブラックストーンバッシュ)or踏み込み強斬りorしゃがみ強斬り

投げコン。怒り時は武器飛ばし狙いで普段は踏み込み中斬りからの派生かしゃがみ強斬りでダウンを狙おう。注意点としてダーリィ、十兵衛など一部のキャラには背後からしゃがみ強斬りがヒットしてもダウンしないので気を付けよう。

■ショルダーバッシュ(溜め無し)>近立弱斬りorしゃがみ弱斬りorしゃがみ蹴り

タックルコン。溜め無しだと小技くらいしか繋がらないが少しでもダメージは稼ぎたい。

■ショルダーバッシュ(微溜め)>近立中斬り(>ヴァンガードの行軍orブラックストーンバッシュ )orしゃがみ中斬り(>ブラックストーンバッシュ )

タックルコン2。少し溜めた場合は中系統の技での追撃も可能になる。怒り状態時は武器飛ばしまで繋ごう。

■ショルダーバッシュ(最大溜め)>近立強斬りorしゃがみ中斬り(>ブラックストーンバッシュ )

タックルコン3。最大溜め版がガードクラッシュ性能なのでガード時でも狙える。普段は強斬りを使い、怒り状態時は中斬りから武器飛ばしを選択しよう。

■パリィ(地上成立時)>遠立強斬りor近立強斬り(>ウォーデンの怒り)

地上パリィコン。パリィ成立時は普段は繋がらない特殊技の最終段が繋がり大ダメージを狙う絶好のチャンス。近い位置なら強斬り派生、離れているなら遠立強斬りと、どっちにしても強攻撃を使うと意識しておくと良いだろう。

■パリィ(対空成立時)>踏み込み強斬りor遠立強斬りorジャンプ強斬りorブラックストーンバッシュ

対空パリィコン。対空パリィが取った位置や高さによって落下タイミングが変わるため安定して追撃が難しい。比較的当てやすい踏み込み強斬りを選択するのが無難か。

基本的な立ち回り

■遠距離

ほぼやることがない。反射可能な飛び道具を持つ相手にはパリィで反射を狙いたい。

■中距離

ジャンプ中斬りを撒きつつ地上と空中を抑制するのが主になる。なるべく不意打ちの先端が当たる距離を維持したい。地上技のリーチに難があるため牽制はジャンプ中斬りとジャンプ強を置くことが必然的に多くなるだろう。ジャンプ攻撃を警戒して大人しくなったら踏み込み弱での接近や不意打ちとしゃがみ強斬りの二択も狙っていこう。

■近距離

小技が中心の距離。弱斬り、しゃがみ蹴り、6蹴りでちくちく殴り合いをしつつ、ジャンプ強斬りとジャンプ蹴りで上から被せていくのも強い。攻めるのが強い反面守りに入った場合は纏わりつきに有効な切り返し手段を持たないので押し返しや近立中斬りでのガードポイント暴れを使う事も視野に入れておきたい。

ネタ、テクニック等

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